保育理念

知・徳・体の「生きる力」を
育んでいくことをモットーに園を運営いたします。

子どもたちには、様々なことにチャレンジしてもらいます。ときには思い切り失敗することもあるでしょう。
生活体験や失敗を通じて、子どもたちは、自主性・意欲・思いやりといった「生きる力」の素地を身につけます。
大人が先回りして手をさしのべるのではなく、しっかりと見守りながら、子どもの自主性を尊重していきます。
健康管理、自立の補助をはじめ、愛情を持った「共育」を実施し、子どもの好奇心をのばしていきます。
地域の社会的資源として、保護者や他の子育て世代のお役に立ちたいと考えています。

保育方針

安心と安全を第一に考えます

子どもの健康と安全を基本にして、保護者との連携を図り、家庭養育の補完をおこないます。

子どもと大人が共に学び、成長する

個々の個性や成長に合わせた「感覚教育」、「言語教育」、「文化教育」、カードあそび・絵本読み聞かせ・プリント活動などを実施し、子どもの反応を確認しながら、常に園も成長していきます。

利用者、地域のニーズに応えます

地域における子育て支援のために、乳幼児などの保育に関する相談に応じ、助言するなどの社会的役割を果たします。

豊かな人間性を持った子どもを育成します

健康で明るく思いやりのある心、友達と力を合わせて物事をやり遂げたり、自分の思っていることが言えて人の話も聞くことができたりする子どもを育成します。

アインの由来

ドイツ語で「1」

いちばんの子育てセンター、いちばん愛される園になることを目標に運営いたします。

「愛+in」

愛情を込めて子どもたちと接します。

アインシュタインの「アイン」

教育も実践して、未来を担う子供たちを育成します。

ロゴのイメージ

「ein」という文字を手書きにすることで、人の温かさやふれあいを表現しました。
「e」は子どもたちの笑顔、「n」は子どもたちの成長を表しています。
また、「ein」それぞれの文字の向き、大きさを統一しないことで、「自由」「個性」を表現しています。

中央出版株式会社とアイン保育園のつながり


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